IYACHIKO(いやちこ)
クォンタム・フィ情報放射装置ールド

農業・環境改善用ラジオニック装置
**原動力としての「想い」、「意図」**
電子や光子など極小単位のものには物質としての「粒子」と非物質としての「波」の2つの側面があります。
粒子としての電子の位置が見るたび変わるのを見て、量子論学者たちは現在でも「自然は行き当りばったり
でいい加減」なものだと考えています。
ところが、量子論がこの世に誕生したばかりの1904年にルドルフ・シュタイナーはベルリン大学で
次のように語っています:
「やがて突き止められるであろう秘密は、電気は人間の想念と全く同一のものだという事実です。
-略- 電気の正体に気づいている人であれば、人間の中には生きて脈動している何かがあり、
その生きた何かが凝固した時に原子という形をとる、ということを知っています。人間の想念から原子への
橋渡しがこのような形で行われているのです。-略- その時人々は思いの力によって意図的に原子を呼び
起こし、事を成していくことが出来るようになるでしょう。」
「想い」や「意図」がすべての現象の元になる「原型パターン」であるという考え方は決して突飛なものでは
ありません。
IYACHIKOは意図を現象へと導く強力な橋渡し装置であり、土壌、水、空気を調えて人々や作物などすべての
生命が健やかであるように作用します。
農業(家庭菜園も含む)、畜産業、林業、教育事業、福祉事業等、あらゆる分野でお役立てください。

機能・特長

  • 意図した場所にだけ生命エネルギー情報を送ることが出来ます
  • 陰陽のバランスがとれた場をつくります
  • 土壌や水の質が高まります
  • 動植物がイキイキしてきます
  • 有用微生物が増えることにより場がスピーディーに浄化されます
  • 情報を与えている場にいると深呼吸しやすくなったり体が楽に感じます
  • バッテリーなどの電源を必要としないため稼動中にかかるコストはゼロです
  • IYACHIKO使用者の具体的な意図が放射情報として意図するエリアに送られます

IYACHIKOは農地など、すべての環境に対して経済的かつ効率的に、しかも休みなく意図するエリア
に特定情報放射を行うことが出来る量子力学的装置です。
環境中には生命エネルギーが存在し、それを集めたり周波数を合わせたり、また放射することが可能です。
つまり、それぞれの情報がもつ固有の振動情報を原型パターンとして特定エリアに放射し続けることにより、
環境中の微弱な有機的エネルギーが農地などの特定エリアの生命バランスを調えます。その結果、動物
も植物もイキイキとしてきます。
IIYACHIKOは、地球の中心が引き込む力(重力)と宇宙が引き上げる力(宇宙からの引力)とともに作用し、
生命エネルギーを高めていきます。

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